年中無休・水戸市・石岡市・土浦市・つくば市・整体・気功・除霊「気整院」です。


お客様の声

半月板損傷

神奈川県OO市よりのお客様

手術をする方向へと進んでいましたが
四回の施術で痛みも無くなり、 
足を引きずることも無くなりました。
その後三回の遠隔操法で不整脈、難聴も回復、
正座をするのももう少しのところまで、来ています。

6/11日、来院。正座をしています。
痛める前の状態に戻っています、
と言っていましたが、施術の結果は、
まだ本調子とは行っていませんでした。

でも後は、無理をせず、回復を
待てば、よろしいということで終了でした。

絶対治すという本人の努力ですね。

つわり(悪阻)のひどい方

妊娠するまでの身体の状態はいかがでしたか。
身体の調整ができていれば、
つわり(悪阻)は軽いはずです。
又はないはずです。
身体の状態は良好でしょうか。

悪阻は身体の悪いところを
調整するための症状ですので、
だんだんひどくなる場合は、
子宮内の環境の悪化を
考えてみる必要があります。

そうなると、
お腹の中の赤ちゃんに
悪影響を与えてしまいます。

正常な状態での育ちが妨げられます。

流産や臍能が絡んでしまったり、
逆子等も一つの例です。

三ヵ月以内の流産等は、
育ったとしても、
母体が危険な状態となり、
生むことが出来ない為か、

お腹の中の赤ちゃんが育たないために
起因することとなります。

心地よい環境であるなら、
安心して何の心配もなく
胎児は育ってゆきます。

考え方を間違えないでください
科学がどんなに進歩しても
人類がこの世に出現してからも
生まれるまでに10ヶ月と10日
懸かるのは変わっておりません

それだけかけなければ
この世に生まれ出ても
生きてはいけないということに
なっているのです。

常に心がけてください。
ご参考までにお伝えいたします。

  ・・・気整院・・・







バセドー氏病

精神的なものからくる場合と
肉体的な面からなる場合との
二つを考えて見る、。

 身体を見てゆくと
此処と此処、そして此処。と
必ず反応点が見つかります。

その部分を重点的に捉え調整をします。
身体のツボの部分ではありません。

重要なのは、
精神的な症状の緩和を身体のどこで行うか、
その症状が身体のどの部分に現れているか、

精神的な症状が緩和されてから
最後に現れてくる此処だという処が最も重要な
処です。

是非気整院でおためしください。

勿論、技術がなければ出来ません。
 それ以上の技法が、望まれます。

 鋭い観察力を期待いたします。

十年以上も病院へ行って、薬を飲んで・・・
 大変なことですから
 早めに、お早めにお治しください。

 期待してください。
 治ります

  ・・・・・・気整院
もぐらではありません
スズメさんです

こんにちは、はじめまして、
私って、美人でしょ
もうすぐ飛びます・・・うれしいです。





がんの注射、点滴

がんの注射、点滴

がん治療の注射、点滴を行った後の辛さが
無くなりました。

二回の施術後に報告を受けました。

それまでは注射後の辛さで
動くこともままならない身体でしたが、
散歩も苦にならず楽しんでいますと。

うれしいでしょうね、
自分の身体が自分の意思で動いてくれる、
健康な方にはとても理解しがたいことですから。

苦しんでいる方々にお伝えします

・・・気整院・・・

蓄膿症

20年の間耳鼻科で治療をしていますが
良くなりませんでした。

気整院へ訪れたとき、顔の骨と頭蓋骨を
調整すれば翌日には治っていますと
言われましたが、

そんなことで
良くなるわけがないと思いました。

耳鼻科へ行ったら治っていますので
今日で終了ですと言われました。

たった一回の施術で治るなんて
半身半疑です。

蓄膿症の症状は、いつも一回です。
身体全体の確認の為、
もう一回来ていただきますが
こんなもんです。

悪性腫瘍・・・がん・・・

悪性腫瘍・・・がん・・・

完治いたしました。

肺の黒い異影も消えて

CTの結果、肺に黒い異影が見つかり
腎臓の値も上がっていました
検査機関では、ほぼ、がんに間違いないでしょうと

ご高齢の為、検体検査、
抗がん剤の投与も大変な苦痛を伴い、
耐えられないでしょうと仰いました。

汪洋(気功操法、整体操法)よる施術を
おこないました・・結果
黒い異影は消え、
無事、33日間で健康な身体を取り戻りました。

身体はもちろん
施術以前より更に元気になられ
急な上り坂も息切れもせず
難なく登れるようになりました

顔色も、肌も、びっくりするほど若返り
足腰もしっかりし
以前にも増して気持ちよく
会話を楽しめるようになりました。

 他の悪性腫瘍の症状にも
同様な結果が見られています。

「お客様の声」をご覧ください。

生きるを諦めることは御座いません。
年齢も関係ありません。
生きられる望みは沢山御座います。

   兎に角方法があるということ
   生きられるということです。

 以上、お伝えいたします。